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花育~命をいただく

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花育教室の現場。
お花という命をいただくということ。


きれいだなあ。うれしいなあ。いやされるなあ。



そんな気持ちになるのはお花の命をいただいている。

そんなことを子どもたちに繰り返し語りかける。
そうすると、教えなくても枯れたお花にさよならする時は
「ありがとう。」と言う子も。
枯れたお花が悲しくて泣きだす子も。


咲いてくれるのは命のおかげ。
命に感謝。
何も言わなくても子どもたちは感じてくれている。
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by harurero | 2013-12-27 00:45 | 花育 こども
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