カテゴリ:日々のこと( 15 )

山✨

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山歩いた。
体が元に還る。整った。調和。

パワースポット✨✨✨

地球ありがとう(^ー^)

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by harurero | 2017-04-30 21:05 | 日々のこと

宮島の旅

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5月 広島家族旅♪

初めての宮島で最も印象に残ったのはこの木でした。
この木の前に何時間もいて何時間も眺めていました。
かっこいい♪...
素敵すぎる♪
形、色、風のなびき、すべてが完璧な自然。

感動のポイントが違うのにいつもつきあって待ってくれる家族に感謝です。

自然と家族にありがとう(^v^)
いい旅だった~
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by harurero | 2014-05-26 23:16 | 日々のこと

執着しないという執着

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娘の演劇ワークショップの先生の舞台を観に行った。

テーマは人間の無常。
鴨長明の方丈記から現代にかけたお話。

鴨長明は執着しないと言いながらそのことそのものが執着ではないか。と。
執着しないという執着。

深い。
手放せたらどんなに楽だろう。


<たたみアート:昔の作品を引っ張り出してみた>
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by harurero | 2014-01-26 11:13 | 日々のこと

地球の反対側

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落とし穴から這い上がるのをやめ、地球の反対側目指して掘って掘っとったら、
行きたいところがいっぱい見つかった。
やばい!
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by harurero | 2012-10-02 23:32 | 日々のこと

落とし穴

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また落ちた
落とし穴
誰が掘ったのか
意図的か偶然か
しかも2回も続けて
しかも大きい


落ちて気付いた

自分の価値を決めるのは自分



はいあがれるかなあ・・・
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by harurero | 2012-09-30 23:26 | 日々のこと

家族のかたち

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日曜日、義妹の結婚式に出席しました。

結婚式は家族の今までの歴史と想いが凝縮されてるところ。
いっぱい詰まってるところ。

とってもいい家族のかたちを見た。
笑顔と苦労と涙と幸せと未来がいっぱい詰まってた。
その家族に囲まれた幸せな2人だった。
家族は‘触れ合う’ことが大事なんだなあ。と改めて思った。

この家族の一員であることを誇らしく、幸せに思った。



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会場はスタイル。クレドに新しくできた式場。

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式はこんな感じ。
水が流れていて、シャンデリアすごい!
きれいな花嫁さん!

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最高の眺望。ナイス!


出席者として何年かぶりに参加した結婚式。
出席者として結婚式を味わうと感じることがたくさんあった。
この仕事に携わっている責任を感じ、今後はさらに気を引き締めて取り組もうと思った。

素敵なお式でした。
素敵な二人でした。
ありがとうございました!

おめでとうございます!!!
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by harurero | 2012-03-26 13:28 | 日々のこと

軽トラ

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店用に軽トラがほしくて見に行った。ちょっと前。

こいつかわいいなあ!
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by harurero | 2012-03-07 19:54 | 日々のこと

心の塵

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世の中、自分勝手な人ばっかり・・・・






最近、周りの自分勝手指数が増加しているように思えてならない。
あーーー嫌になるーーー
こんな時は自分がそうなってんだろうか。
そうなってんだろうな。
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by harurero | 2012-02-08 20:05 | 日々のこと

女という生き物

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女が男と肩を並べて仕事をしていると
「くやしいーーー」思いをすることが起こる。

「稼いだお金は全部自分のもの。いいわね~。」
などと心ない言葉を言う人は世の中少なくない。
そういう人はきっと自分で稼いだお金で生活していない人だろう。

ずっとやってきた地道な軌跡は評価されない。
過大評価はしてほしくない。
ただ、ありのままを認めてほしい。

昔々の女性はもっともっと悔しい思いをして、それを積み重ねてくれたから
現代の私たちがあると思う。
女性が選挙権を得、社会進出を果たし、今、女も随分生きやすいのはそのおかげ。
それでも女は男の保護のもと生きているという価値観の人は男も女もまだまだ多い。
と感じる出来事が起こる度、壁にぶち当たる。

そして、仕事の場で、男が女に「負ける・・・」と思った時、必ず発する言葉がある。
と、私は思っている。
「男は女に負けたくない」の法則。
そうして、女の社会進出を阻もうとする。
そういう人は大体仕事ができない人のことが多いなあ。などと勝手に思う。

新卒で最初に就職した会社がとても古い体質で男尊女卑が激しかった。
私が書いた会議用のレポートも、取引先への資料も、先方の評価が高いと、
全て同じ部署の男性が書いたことになっていた。
納得いかなかった。
1年目で日本を離れることに決めた。
お金を貯めて2年で退職。カナダへ。
そこでこれからの人生生きる場所をどこにするか考えた。
ウイスラー山の雪山の中で、ロッキー山脈の湖のほとりで、赤毛のアンの島で、モントリオールの教会で、たくさんの自由な時間の中で真剣に考えた。
そして、やはり日本が好きだということに気付き、生きる場所は日本。
では、どうやって生きていくか、組織には属さず30歳で業をおこすと決めた。
帰国後、花の勉強を始め、夜と土日にレッスンを開始、就職先は独立後役に立つことに絞り、
経理、労務、業務管理、営業、マーケティング部、広告宣伝部などを転々としながら、
3カ月~半年の海外放浪旅を繰り返す20代だった。
29歳で花業として独立。
そして、今がある。

その頃から幾度となく感じてきた「くやしいーーー!」
久々にきました!!

ふんばりどころ。
ふんばる。
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by harurero | 2012-01-18 21:00 | 日々のこと

LILIO取材

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雑誌のLILIOさんから取材を受けた。
なんでこんな小さいしがない店が???と不思議だが
取材に来られた。

まあ、花、植物は間違いなく一級品だが↑↑↑


花、植物が私の表現のすべてなので、花、植物たちが注目されるのはとても喜ばしいことなのだが、
私自身に注目されるのは苦手だ。

花のことじゃなく旅のことばかり話した。
誌面にとって、とても魅力ある役に立つ話ができたとは思えないが、
一体どんな記事になるのか楽しみ。
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by harurero | 2011-10-28 18:55 | 日々のこと